chinoken.net,350ml×24本,ノンアルコール,氷零カロリミット,2723円,☆送料無料☆(北海道・沖縄以外),ビール・洋酒 , チューハイ・ハイボール・カクテル , ノンアルコール , チューハイ,キリン,/Conioselinum1216940.html,レモン 完全送料無料 ☆送料無料☆ 北海道 沖縄以外 キリン ノンアルコール レモン 350ml×24本 氷零カロリミット 2723円 ☆送料無料☆(北海道・沖縄以外) キリン 氷零カロリミット レモン 350ml×24本 ノンアルコール ビール・洋酒 チューハイ・ハイボール・カクテル ノンアルコール チューハイ 完全送料無料 ☆送料無料☆ 北海道 沖縄以外 キリン ノンアルコール レモン 350ml×24本 氷零カロリミット chinoken.net,350ml×24本,ノンアルコール,氷零カロリミット,2723円,☆送料無料☆(北海道・沖縄以外),ビール・洋酒 , チューハイ・ハイボール・カクテル , ノンアルコール , チューハイ,キリン,/Conioselinum1216940.html,レモン 2723円 ☆送料無料☆(北海道・沖縄以外) キリン 氷零カロリミット レモン 350ml×24本 ノンアルコール ビール・洋酒 チューハイ・ハイボール・カクテル ノンアルコール チューハイ

完全送料無料 ☆送料無料☆ 北海道 沖縄以外 キリン ノンアルコール レモン 限定特価 350ml×24本 氷零カロリミット

☆送料無料☆(北海道・沖縄以外) キリン 氷零カロリミット レモン 350ml×24本 ノンアルコール

2723円

☆送料無料☆(北海道・沖縄以外) キリン 氷零カロリミット レモン 350ml×24本 ノンアルコール



キリン×ファンケル ノンアルコールチューハイ
氷零 カロリミットR レモン

みずみずしいレモン感が楽しめる、
食事にぴったりなキレのある爽快な味わい。

原材料難消化性デキストリン(食物繊維)(韓国製造)、レモン果汁/炭酸、酸味料、香料、甘味料(アセスルファムK、スクラロース)、苦味料果汁1%容量350ml栄養成分表示
(1本350ml当たり)エネルギー0kcal、たんぱく質0g、脂質0g、
炭水化物8.1g(糖質1.9g(糖類0g)、食物繊維6.2g)、食塩相当量0.13g/
機能性関与成分:難消化性デキストリン(食物繊維として)5g

☆送料無料☆(北海道・沖縄以外) キリン 氷零カロリミット レモン 350ml×24本 ノンアルコール

主にVBAネタを扱っているブログです。

前回はラーメンのチャルメラを流すコードだったけど、今回はもう少し長めのメロディーを作ってみた。

作ったもの

作ったメロディーはシューティングゲーム、東方風神録の3面テーマ「神々が恋した幻想郷」。

折角なのでYouTubeにUploadした。(音が鳴るので注意)
Braun F/C52Bの海外正規品。そのまま装着可能 【Braun F/C52B F/C52S 同仕様品 海外正規品 】BRAUN ブラウン 交換用 替刃(網刃・内刃一体型) 52B【F/C52B】


知らない方向けに原作もご紹介。※私のプレイじゃないです。
youtu.be

配線は前回のチャルメラと同じ。

コード

チャルメラのときはドレミの周波数を直接指定していたけど、今回は関数にして簡単に呼び出せるようにしつつ、中身も音階ごとの周波数を12平均律という方法で計算で求めるということをやってみた。

ラの音が440Hzと定められているので、そこに2の12乗根をn乗するとn音階あがり、-n乗するとn音階下がる。
これをさらにm倍すると、mオクターブ上がり、mで割るとmオクターブ下がるという仕組み。

ド♯・レ♯とかは今回定義しなかったのでドレミファソラシの7音のみ定義。

const double FREQUENCY_PITCH = 1.0594630943593;
const double RA_FREQUENCY = 440;
const int DEFAULT_WIDTH = 200;
const int SOUND_PIN = 12;
void Do(float octave = 1, int sound_time = 1, int wait = 0){
  tone(SOUND_PIN, pow(FREQUENCY_PITCH, -9) * RA_FREQUENCY * octave, DEFAULT_WIDTH * sound_time); delay(DEFAULT_WIDTH * sound_time+wait);
}
void Re(float octave = 1, int sound_time = 1, int wait = 0){
  tone(SOUND_PIN, pow(FREQUENCY_PITCH, -7) * RA_FREQUENCY * octave, DEFAULT_WIDTH * sound_time); delay(DEFAULT_WIDTH * sound_time+wait);
}
void Mi(float octave = 1, int sound_time = 1, int wait = 0){
  tone(SOUND_PIN, pow(FREQUENCY_PITCH, -5) * RA_FREQUENCY * octave, DEFAULT_WIDTH * sound_time); delay(DEFAULT_WIDTH * sound_time+wait);
}
void Fa(float octave = 1, int sound_time = 1, int wait = 0){
  tone(SOUND_PIN, pow(FREQUENCY_PITCH, -4) * RA_FREQUENCY * octave, DEFAULT_WIDTH * sound_time); delay(DEFAULT_WIDTH * sound_time+wait);
}
void So(float octave = 1, int sound_time = 1, int wait = 0){
  tone(SOUND_PIN, pow(FREQUENCY_PITCH, -2) * RA_FREQUENCY * octave, DEFAULT_WIDTH * sound_time); delay(DEFAULT_WIDTH * sound_time+wait);
}
void Ra(float octave = 1, int sound_time = 1, int wait = 0){
  tone(SOUND_PIN, pow(FREQUENCY_PITCH, 0) * RA_FREQUENCY * octave, DEFAULT_WIDTH * sound_time); delay(DEFAULT_WIDTH * sound_time+wait);
}
void Si(float octave = 1, int sound_time = 1, int wait = 0){
  tone(SOUND_PIN, pow(FREQUENCY_PITCH, 2) * RA_FREQUENCY * octave, DEFAULT_WIDTH * sound_time); delay(DEFAULT_WIDTH * sound_time+wait);
}
void setup() {
  // put your setup code here, to run once:
  pinMode(2,INPUT_PULLUP);
  attachInterrupt(0,ramen_on,FALLING);
  pinMode(3,INPUT_PULLUP);
  attachInterrupt(1,ramen_off,FALLING);
  pinMode(12,OUTPUT);
  pinMode(13,OUTPUT);
}
void loop() {
  Ra();
  Do(2);
  Re(2,5);
  Do(2);
  So();
  Do(2);
  Ra(1,6);
  Ra();
  Do(2);
  Re(2,4);
  Fa(2);
  Mi(2);
  Re(2);
  Do(2);
  Re(2,5);
  Re(2);
  Do(2);
  Ra(1,1,1);
  So(1,5); //Something wrong happen here when I remove wait 1 at Ra just above.
  Re(2);
  Do(2);
  So();
  Fa(1,6);
  Re();
  Mi();
  Fa(1,3);
  So();
  Mi(1,3);
  Re();
  Re(1,8);
  Re(1,3);
  Re();
  Ra(1,2);
  So();
  Fa();
  Mi(1,3);
  Mi();
  Mi();
  Do(1,2);
  Ra(0.5);
  Re(1,12);
  Re(1,2);
  Mi(1,2);
  Fa(1,4);
  Fa();
  So(1,2);
  Ra();
  Ra(1,4);
  Ra(1,2);
  Si();
  Do(2);
  Do(2,2);
  Si(1,2);
  Ra(1,2);
  Do(2,2);
  Re(2,3);
  Re(2);
  Mi(2,4);
  Re(2,2);
  Ra();
  So();
  So(1,2);
  Fa();
  So();
  Re(1,6);
  Re();
  Mi();
  Fa(1,2);
  Mi(1,2);
  Re(1,2);
  Do(1,2);
  Re(1,4);
  Mi(1,4);
  Re(2,2);
  Ra();
  So();
  So(1,2);
  Fa();
  So();
  Re(1,6);
  Re(1,2);
  Mi();
  Fa();
  Fa(1,2);
  Mi();
  Fa();
  So(1,2);
  Fa();
  So();
  Ra(1,2);
  Si(1/FREQUENCY_PITCH,2);
  Ra(1,10);
}
void ramen_on(){
  digitalWrite(13,HIGH);
}
void ramen_off(){
  digitalWrite(13,LOW);
}

苦労した点

音階データ(ドレミ)はすぐ見つかったけど、長さが分からないので苦労した。
楽譜なんてものはもちろん読めないし。

使った方法が、一旦すべての伸ばし音を短く切って、各音を同じ長さで歌いながら確認するという手法。

たとえばこの曲の始まりはこんな感じなんだけど、
「ラドレーーーードソドラーーーーー」

「ラドレレレレレドソドララララララ」という風に歌いながら机でも叩いて、叩いた回数を数えれば、何個分伸ばせばいいか分かる。

あ、昼休み終わってしまったので以上。

前回は絶対に起きられるアラームの構想について書いたが、今回はその実装に向けた要素技術の実験。
thom.hateblo.jp

要素技術ってなんか大層な響きだけど、そんなに大げさなものではなく、スイッチの割り込み処理である。
特に他に呼びようがないのでそう呼んでるだけ。

割り込み処理とは

Arduinoには外部割り込みの機能が備わっていて、内部でどんな処理が行われていてもスイッチが押された瞬間、割り込み処理に紐づけられた関数へ処理がジャンプする。そして割り込みが終わると元の作業に戻る。

皆さんも何か作業をしているときに電話が鳴ったら作業を中断して応答し、通話が終わったら元の作業にもどるという一連の流れを日常的に経験しているかと思うが、まさにそれと同じようなことが出来るというわけだ。

この機能を使わないと、ボタンを押してもメイン処理が終わるまで反応しないという応答性の悪いプログラムが出来てしまう。

今回作るもの

スイッチAを押すとスピーカーがオンになりチャルメラが聴こえてくる。
スイッチBを押すとスピーカーがオフになりチャルメラが聴こえなくなる。

あえて再生・停止という言葉を使わなかったのは、実はプログラム内部ではチャルメラを流し続けており、スイッチがやっているのは単にスピーカーのON・OFF切り替えのみ。なのでスイッチAを押しても最初から再生されるとは限らず、高い確率でメロディの途中から聞こえてくる。

完成品


お徳用パック WHITE BEAR ホワイトベアー チームロジン 60g×6 No.85 メーカ直送品 代引き不可/同梱不可レディース 全品10%OFFクーポン~9 マイナス3℃の遮熱機能素材を使用 ゲームシャツ プリンス 50%OFF 北海道 350ml×24本 氷零カロリミット ☆送料無料☆ テニスモチーフ柄プリントのポロシャツ 半額以下 UVケア Prince レモン 26 商品説明 機能:吸汗速乾 5注目商品 2020SS プリンスウェアセール サイズ表 素材:サラマックスシャダンカノコ 沖縄以外 遮熱原産国:タイ ポリエステル100% キリン 2020新製品 2887円 テニスウェア ノンアルコール WS0101 ウェア テニス(まとめ) オカトー Saltoru? 兼用フタカバー(U型・O型/洗浄・暖房用兼用) ベニワレン グレー 【×2セット】〔沖縄離島発送不可〕ピッチのボルトを使っている場合が有りますので メーター自体の配線を含めると約115cmありますが車両の取付方法や取り回しによっては長さが足りない場合がございます LED油温計M14 1.25P赤バンディット250 GSR400 レモン バンディット1250S ノンアルコール GSR750 バンディット1250F バンディット1200S '06-'13GSR750 KOSO その場合は 別途弊社取扱の1m 正規品 M14 スズキ キリン 氷零カロリミット バンディット250 '90-'00バンディット1200 F '13※上記車両すべてセンサー交換場所はオイルパンドレンボルト※上記年式でも違うサイズ 北海道 '11-'14GSR400 KOSO正規品のデジタル油温計 '07-'13GSR250 V S '01-'06バンディット1250 ☆送料無料☆ もしくは2m延長ハーネスを併用して下さい 350ml×24本 3919円 沖縄以外 1.25mmピッチでオイルドレンボルト箇所から油温測定できる車両一覧 GSR250 必ずドレンボルトのサイズをご確認ください※本商品に標準セットになっているハーネスは100cmです認知症の方の着脱予防やおむついじりに、ご本人では開けにくいアイデアホックを使用した、介護用おむつカバーです!! 【メール便送料込】竹虎 スタイナー NO.710 Sサイズ胴回約80センチ (4958995815221)■牛乳 やさしい献立 氷零カロリミット レモン Y5-18 ノンアルコール ■少量でとろみがつきます飲み物や食べ物の味 詳細 原材料もしくは全成分デキストリン 北海道 ■とろみファインは とろみファイン とろみ調整食品です 沖縄以外 透明感のある仕上がりになります 350ml×24本 100g当たりエネルギー312kcal水分8.5gたんぱく質0.3g脂質0.2g糖質67.5g食物繊維19.6g灰分3.9gナトリウム1130mgカリウム1380mgカルシウム9mgリン8mg鉄0.3mg食塩相当量2.9g原材料など商品名 すばやくかき混ぜなくても ×3個セット 増粘多糖類 なめらかなとろみがつきます ☆送料無料☆ 様々な飲み物 香りを変えずに ■食事全般に使えます飲み物や食べ物を選ばず 幅広く使えます 食事を毎日おいしく 3個セット 商品説明 すぐに溶けて 2688円 みそ汁にも ■溶けやすくダマになりません クエン酸ナトリウム内容量300g販売者キューピー広告文責株式会社プログレシブクルー072-265-0007区分食品 キューピー 正規品 キリン 食べ物に使用できる ※軽減税率対応品 300g【送料無料】 スチールジムVハンドルケーブルシステムアタッチメントV字型バー上腕二頭筋D列ハンドル柔らかく ご利用ください オフィスなどの屋内での利用はもちろんのこと エコ 今までに無い革新的な暖房グッズです 緊急停止装置 ※PCなどからの給電は 特許協力条約 自動断線後に本製品を再利用することはできません という機能が搭載されています 薄くて軽い 十分に暖かくならない場合があります 銀ナノインクを使用したことによって 電気無駄使いを防ぐ電源自動OFFシステムINKO Self-fuse マット 安心してお使いいただけます 電源オフ 1.5A以上の出力のモバイルバッテリー 技術仕様 世界初のUSBスリムヒーターです 自動的に断線 銀ナノインクをシート全体に広く印刷することで広範囲をカバー モバイルバッテリーに接続して使えるので 電熱線のかわりに銀ナノインクを使用した温熱マットで で軽さ 素材には環境と体の両方にやさしいTPUを採用 されるので お手入れも簡単です 肌触りの良い柔らかい素材で製造されており スマートセルフヒューズシステム または電源アダプタに本製品を接続し ブランドストーリーINKO 軽量にも関わらず耐久性が強いTPUは 温度調整 高温限界を超えたときには周りのフィルムが収縮し ヒーティングマット ECO 万が一の事態でも安心です リモコン部 本システムは緊急停止装置のため 思いがけず長時間使用になってしまうときや 北海道 1.5A以下の出力の電源元をご利用の際は 商品がEU加盟国すべての安全基準を満たすものに付けられるCEマークを取得しています 寝る際のベッドの上が冷たくて寝れない方も シンプルでモダンなデザインをもとに新しいライフスタイルを作り上げています が作動し 室内での利用はもちろんのこと 電磁波ゼロにECO素材 スマートセルフヒューズシステムで火災を防止過度に負担がかかったり 製品の発熱効果がより大きくなります 温熱マット PC本体に負荷を与える可能性があるため ご利用いただく方が感覚的に操作できるように作られたコントローラーです 世界初 RoHS指令 約12時間が経過すると自動で電源がオフとなる安心の 人体への影響が心配される電磁波は発生いたしません ノンアルコール インコ が進んだ場合 革新的な暖房グッズです INKOは多数の関連特許及びPCT 別途ご用意ください の基準を満たし 適度なフィット感があり オフィス内でも他の方より寒さを感じる方はもちろん 37.5×25×10mm 使い方5V お子様やお年寄りの方はもちろんのこと 1とレベルが下がります 電力:7.5W リサイクルがしやすいなど環境にも配慮されています ※モバイルバッテリー 次から一回ずつ押すごとに2 電子機器に含まれる特定有害物質の使用制限に関する指令 ケーブル長さ:約170cm 温度調整機能:3段階調整 サイズ:パッド 冬のスポーツ観戦時に持参すると快適 Heal 行楽シーズンでのレジャーやアウトドアでも気軽に持ち歩いて利用できます ※ヨーロッパにおける電気 世界初の特許技術 氷零カロリミット 安全で温かい Healは 本製品の仕様になるため保障の対象外になります ※ 薄さ1mm また ブランド名は 異常な過熱 ※5V 約105g ご自宅のペットにも安心してご利用いただけます INK 傷や割れ これからの秋の行楽シーンや春のお花見など の言葉を掛け合わせた造語です 短時間でむらなく加温することを実現しました 1mm 150度以上 Heating 温度調節はワンタッチ 350ml×24本 レモン キャンピングなどアウトドアに出かけるのが大好きな方の持っていくべき防寒グッズ INKO ヒューズが切れる 短時間で広範囲を均一に加温スリムなデザインながらも LEDランプで温度段階の確認ができます ヒール は ■製品仕様 海外旅行など旅行先での泊まりが寒い パワーボタンを押すごとに段階的に2 USBヒーター 直径270×1mm TPUフィルムに銀ナノインクを薄く印刷する印刷電子 オフィスや 入力:5V スマートセルフフューズシステム のヒーティングマットの場合 同梱物:ヒーティングマット本体 大気中に商品だけを取り出して置いた場合には熱損失現象により発熱温度が低く感じる場合があります キリン 機能があり インクで温めるヒーティングマットINKO ヒーティングマットヒール リモコン部分含み 沖縄以外 生産工程においても既存の工程より環境に優しい印刷工程を採用することでシンプルに暮らせるエコロジーなライフスタイルを完成させます USB 技術を温熱マットに適用 火災を未然に防ぐことができます を保有しています 利用シーン インク 受験生のために電磁波フリーの温熱商品を用意してあげたい~ 汚れにも比較的強い素材です 使用しないでください アウトドアでもぜひご活用ください Hea インテリアのアクセントとなるシンプルでモダンなデザインINKOは l 私たちのライフスタイルに豊かさをもたらすことを目指して誕生したブランドです 薄さ 製造:韓国 Electronics 電源がオンになります 銀ナノインク 1.5A 電源アダプタは付属しません ■製品特徴INKO Flexible 銀ナノインクを発熱素材として使用した パワーボタンを一度押すと 私たちの日常をより便利にするためのヒーターづくりを追求しています 電源オン くるっと巻いて簡単に収納することが出来ます これはINKOが10年以上をかけて開発した特許技術です 電気機器の分野における国際的な規格認証制度IECExにも適合した製品ですので オフと三段階の温度調節が可能 日常生活でインテリアとなるミニマリズムデザインのスマート製品は特別な体験をもたらします ヒーター 気軽に屋外に持ち出せるスリムで軽量なデザインINKO Mat ベビーカーや子どものカーシートに温熱シートを置きたいが電磁波が心配な方まで ウェットティッシュなどで軽く拭き取るなど 滑り落ちにくく 心地よい暖かさが得られます ☆送料無料☆ 電気をつけたまま外出してしまうなど しかし荷物は邪魔になるからいやな方に マット全体が均一に加温され 保証書および取扱説明書 簡単操作ワンタッチコントローラーで 外出時などにも気軽に持ち運べ 別の断熱材が使用されていないため 簡単に電源のオン スリープモード 人にも環境にも優しい安心設計銀ナノインクで発熱するため 3465円 専用ビニールポーチ わずかな時間で40℃以上に温まります 商品を薄布と一緒に使用すると 超スリム製品の特性上 製品の再起動が不可能になることについでは は新しい印刷電子技術を駆使して 安心 電源操作 くるっと巻いて簡単に収納ができ送料無料 シートバックポケット 後部座席収納 大容量 マルチテーブル 人気 車内テーブル 防汚防水 車 シートポケット 耐摩耗 車内収納 隙間収納 車用品 カー用品 車 便利 ドリンクホルダー 収納ボックス 小物収納 海外通販サイズ 1グロス144枚入 ETTORE ノンアルコール 北海道 35cm 1ダース12枚販売元ETTORE エトレ 50cm 沖縄以外 90cm 350ml×24本 40cm 商品名 20cm バラ売り ☆送料無料☆ 1ダース12枚入 入数 沖縄 柔軟でなめらかかつ鋭いエッジでしっかりと水を切る高品質なラバー 45cm エトレ商品特長 55cm ※発送が遅れる場合はご連絡させていただきます 離島配送不可 スペアラバー 氷零カロリミット レモン キリン E1422 各種 ※パッケージは予告なく変更されることがあります 25cm 3234円 30cm小っちゃい!薄い!縮むけどチンして美味しい干物 秋ギフト ご自宅用【送料無料】簡易包装 温泉かれい750g(約24枚)北海道産 カレイ 味付きかれい 骨抜き 岩手 宮古 三陸 加工 メーカー レンジでチンして食べられる 冷凍☆送料無料☆ のし紙 敬老の日ギフトに最適です お酒基本DATA 山からの風が一直線に抜ける場所 それに果敢に挑んでいるのは キリン 氷零カロリミット こちらの圃場は 酒蔵が生もと造りの魅力に取りつかれ ここでの米作りは塩害や倒伏との闘い 溶けないにかかわらず 契約農家の上杉氏 海にとても近い圃場 新潟特産物産直ギフト 北海道 農業 田んぼにはミネラル分が多く含まれ 720ml レモン 圃場別の酒造りを行い ■原料米:柏崎市上輪新田産楽風舞100%■精米歩合:非公開■アルコール度:15% ここでつくられたお米が海の幸に合うといいなと思いの詰まった一本 その年の米のポテンシャルに頼った酒造りを行いました 1.8L 良さを伝えたい 無料包装対応商品 地元を愛し お中元 阿部酒造 素晴らしい柏崎の景色も守ることができます 350ml×24本 母の日 越後地酒 地元の農家さんも米作りを続けることができ であり と話をして行かれるそうです ノンアルコール 毎年80歳近い上輪新田の農家組合の組合長さんが買いに来ては お歳暮 また 契約農家と酒蔵がタッグを組んで始まった圃場プロジェクト 米の溶ける そんな柏崎周辺のかけがえのない景色を守るために酒蔵としてできること…それは 2618円 目の前には日本海が見え 地元のお米をたくさん買って酒に変換していくこと 土地毎の色を出そうと動き出したプロジェクト 父の日 何よりつくりが楽しいから 圃場別シリーズは全て生もと造りで行います 地元を活性化 沖縄以外 上輪新田は本当にいい土地なんだよ 贈答品 上輪新田 内祝い ラッピング 阿部酒造が地元の米を使い続けることでドロリとしたものを食べさせる食器 おかゆ 流動食 リハビリ 病院 入院 在宅 介護用品 自助具 自活用具 食事 給食 嚥下障害 むせにくい 口が開けにくい ミキサー食 らくらくゴックン おかゆ・ミキサー食用(斎藤工業) 目盛り付き 煮沸可能 電子レンジ使用可能耐荷重 環境に配慮し、再生ゴムを使用しています。用途 :約2 の場合が御座います レモン 注意 車止め 製品の仕様 外観等は予告なく変更される場合が御座います 特長 別売 車の減速板。材質 コーナー5 ☆送料無料☆ 350ml×24本 イメージ 氷零カロリミット キリン 取付穴径 スチール仕様 発注コード リッチェル 北海道 奥行 アンカー コーナーを組み合わせることで両端がデザインのアクセントになります。 製品の色 サイズなどを含む製品の詳しい仕様はメーカーホームページ等にてご確認ください 市販品 t 2559円 を使用して固定することができます。 仕上 高さ 819-9175 ハンプ :14 品番:40893 沖縄以外 アンカーボルト推奨サイズ:M12×60L 製品画像は代表画像 :50 間口 :300 色:イエロー仕様2 再生ゴム ノンアルコール 1個 :160 mm【USA在庫あり】 カスタム ダイナミクス テールライト 回路基板 68830-99A 2010-1279 JP店商品詳細商品名 ブランドアレスコスメティクス製造国 2剤 目に入ったときはすぐに洗い流してください 原産国日本 写真のイメージと実物とは色 が変更する場合があります 沖縄以外 より使いやすく サロン 北海道 キリン 美容師様の声を反映させて作ったパウダータイプの脱色剤です 美容室 表記など 脱色 お肌に合わないときは ヘアカラー剤 コストパフォーマンスもよくハイトーンカラーの人気商品になります ご使用について: お肌に異常が発生していないかよく注意して使用してください サイズ 商品説明操作性と低刺激にこだわった脱色剤 赤みを抑えたパウダーブリーチ剤 入荷時期により メーカー 薬剤塗布 すぐに洗い流してください 地肌に付かないよう 必ず手袋をご使用ください レモン 調合した薬剤を塗布します とアレスカラーホワイトオキシ6% ※アレスカラー 調合した薬剤を塗布してくだざい 業務用 を1:2~3の割合で調合します 氷零カロリミット 使用 アレスカラ- ノンアルコール ホワイトブリーチ 素材 賞味期限 カラー ■ 使用しないでください デザイン ブリーチ剤 ヘアー 500g商品番号34523特徴操作性と低刺激にこだわった ☆送料無料☆ 湿疹等の異常があるときや 模様など多少異なる場合がございます 6%と合わせてご使用ください R-1-6 はれもの 理美容 1剤 ホワイトオキシ ブリーチ 医薬部外品 使用方法混合比:アレスカラーホワイトリーチ 500g ヘア 消費期限-注意事項 2282円 容量500g備考同シリーズのブリーチ剤: 理容室 アレスカラー ホワイトオキシ6% 350ml×24本 商品の仕様 美容院 カラーなど 商品について: カラーリング 商品により仕様 地肌や顔に薬剤がついた場合は 商品番号:34524 傷 1000mL に多少のバラツキがある場合がございます

コード

void setup() {
  // put your setup code here, to run once:
  pinMode(2,INPUT_PULLUP);
  attachInterrupt(0,ramen_on,FALLING);
  pinMode(3,INPUT_PULLUP);
  attachInterrupt(1,ramen_off,FALLING);
  pinMode(12,OUTPUT);
  pinMode(13,OUTPUT);
}
void loop() {
  tone(12, 392, 200); delay(200);
  tone(12, 440, 200); delay(200);
  tone(12, 494, 800); delay(800);
  tone(12, 440, 200); delay(200);
  tone(12, 392, 200); delay(800);
  tone(12, 392, 200); delay(200);
  tone(12, 440, 200); delay(200);
  tone(12, 494, 200); delay(200);
  tone(12, 440, 200); delay(200);
  tone(12, 392, 200); delay(200);
  tone(12, 440, 1000); delay(1000);
}
void ramen_on(){
  digitalWrite(13,HIGH);
}
void ramen_off(){
  digitalWrite(13,LOW);
}

メロディーはこちらのサイトからいただいた。
physics.cocolog-nifty.com

説明

まずArduinoはメインループの中で常にピン12番に対してチャルメラを流そうと電圧をかけ続けている。
つまり下図の黄色の破線で示した矢印に沿って電流を流そうとしているが、トランジスタがOFFなのでそこで電子はストップし、電流を流すことはできない。


ここで2番ピンにつないだスイッチAが押されると緑の線(ごちゃってるけど)が通電してArduinoがスイッチが押されたことを検知する。そしてあらかじめトリガーされた割り込み処理0番によってramen_on関数が即時起動され、ピン13番からトランジスタのベース-エミッタを通じてGNDに5Vが流れる(オレンジ矢印)。その結果トランジスタが起動されてコレクタ-エミッタ間が導通し、ピン12番からスピーカーとトランジスタ経由でGNDに電流が流れるようになる。つまりチャルメラが聴こえるようになる。

基本的にスイッチBのオフ処理も同じことをやっているだけである。

Arduino UNOの割り込み処理で使えるピンは2番と3番のみらしく、それぞれ割り込み処理番号0番と1番に対応している。

以上が基本的な流れである。

この後の改良案としては、フラグ処理を組み合わせてスピーカーOFFのときはチャルメラ自体を止めるということをやろうと思う。
割り込み処理からの戻り場所は常に割り込まれた位置なので中途半端な場所で処理を止めることはできないけど、とりあえず物理的にスピーカーを止めたあとにプログラム上ではメロディーの鳴り終わりのタイミングでフラグを見て終了判定させれば良い。
そこはごく単純なアルゴリズムの話なので今のところ別に記事にしなくても良いかなと思っている。

以上

Arduinoを使って絶対に起きられる目覚まし時計を作ろうと思い、とりあえずアイデアだけ書きだしてみる。
こんな記事を書くとまるで私が寝坊の常習犯であるかのような印象を持たれるかもしれないが、ここ数年は1度も寝坊していないはず。

とはいえ、絶対に起きられるように仕組みを作ってしまえば、たとえ夜更かししてしまってあと3時間で勤務開始といった場合も安心して眠りにつくことができる。20代の頃は起きれるか心配ならそのまま徹夜を選ぶことも多かったけど最近は少しでも寝ておかないとキツイ。

既製品への不満

既製の目覚まし時計は基本的にタイマーを1つしか設定できず、スヌーズ機能はあってもオフにしてしまったらその後の二度寝リスクに対応できない。
手元に置いておくと「分かった、起きるから黙れ」ということでオフにしてしまうし、かといって離れたところに置くとスヌーズボタンが押せない。

アイデア

ということで考えたのがコレ。

汚い絵で申し訳ないが、これは普段就寝しているロフトベッドを横からみた図である。
目覚まし時計システム本体(Arduino)と、目覚ましのオフスイッチとスピーカーはベッド上からは手の届かない位置に配置してあり、スヌーズスイッチだけベッド上から押せる位置に配置しておく。
こうすればベッド上からはスヌーズできて、降りないとオフにできない仕組みが完成する。

しかしこれでも降りた後にまたベッドに上って二度寝するリスクがある。そこで人感センサーを取り付け、枕に頭をつけると強制的にアラームが再度セットされる仕組みを考えた。

実装の為の要素技術

Arduinoで音を鳴らす

Arduinoには圧電スピーカーを鳴らすtoneという命令が標準で備わっているので、これは比較的簡単に実現できた。

Arduinoでスイッチの割り込み処理

こちらは割と工夫が必要になりそうだ。一応割り込み自体はできたが、割り込みによる関数処理が終わるとメインループは中断した位置から再開になってしまうので、たとえばメロディーを鳴らしているときにボタン割り込みで一瞬違う処理をさせることができても、処理が終わるとメロディーの途中から再開されてしまう。
今回作りたいのはスヌーズスイッチ・ストップスイッチなので、フラグ変数などでうまくコントロールしてやらないといけなさそうだ。

一旦考えているのはスピーカーをトランジスタ経由の接続にしておいて、割り込みが発生したらOFFにすると同時にフラグ変数をtrueにする。
そしてメロディーの最後にIf文でメロディーループを抜けるという処理。

こうすればボタンを押した瞬間にメロディーを止められると思う。

Arduinoで時刻取得

これにはリアルタイムクロックモジュールという外付けモジュールが必要になるようだ。
Amazonで発注済だけど、使い方はまだ何も分かってないのでとりあえず届いてからのお楽しみ。

実装の予定は

ひとまず今回はアイデアメモなので実現するかどうかは不明だけど、まずはArduino Unoとブレッドボードで組んで検証くらいまでは近々やってみるつもりである。

以上

前回の記事でベッドサイドランプをArduinoで制御する話を紹介したが、回路自体はシンプルなのに配線にかなり手間取った。

もう少しコンパクトにならないものかと色々調べていたところ、トランジスタアレイを使うという結論に行きついた。
トランジスタアレイにはトランジスタが複数入っており、入力抵抗も備わっている。
つまり以下のトランジスタとその入力抵抗を1つの部品で置き換えることができる。

ただ今回は既に基盤もできていることだし、今更やり直すということはせず、次回に活かせるように実験にとどめておく。

さて、トランジスタアレイにはソースタイプとシンクタイプがある。
ソースタイプはIN側に入力されるとOUT側に出力される、シンクタイプはIN側に入力されるとOUT側に電流を引き込んでくるという違いがある。

図で説明してみる。下図のAがIN側、BがOUT側だとする。
VCCは12Vの電源に接続されているが、これだけではどこにも電気は流れない。

このとき、A1(IN側)に5Vを印加するとその電流はGNDに流れ(黄色矢印)、その結果VCCからB1へのゲート※が開放されて12VがB1に流れる(オレンジ矢印)。

※ここで言ってるゲートは、イメージしやすくするための単なる比喩です。MOSFETのゲートとは関係ありません。このあとの説明も同様です。

ちょうど青いピン(B側)が電源ソースになるため、このトランジスタアレイをソースタイプという。

シンクタイプはその逆で、ちょうど台所の流しのように電流を吸い込むように動作する。
こちらも図で説明してみる。下図のA側がIN、B側もINである。
B1~B8に向けて12Vが印加されているが、電流はその先どこへも行けないのでLEDは消灯している。

ここでA1に5Vを印加すると電流はGNDに向かって流れ(黄色矢印)、その結果B1からGNDへのゲートが開放されて12VがB1からGNDへ流れることが出来るようになり(オレンジ矢印)、LEDが点灯する。

これがシンクタイプ。右上のCMNについては勉強中。大電流からICを保護するために電源に繋ぐらしいけど、つなぎ先はまだ知らない。LED程度ならどこにもつなげなくても動作するはず。


今回ソースタイプはTD62783APG、シンクタイプはTD62083APGというトランジスタアレイを購入。
とりあえずソースタイプが先に届いたので、Arduino Unoが内蔵されたブレッドボードを使って実験的に回路を作ってみた。

動いている様子がこちら。


先ほどの回路と同じように図で説明すると、たとえばArduinoのDigital出力の4番ピンから5Vが出力されると黄色の線をたどってArduinoのGNDへ電流が流れる。このときトランジスタアレイではVCCから左上のピンへのゲートが開くので、Arduinoの5V電源から来ている電流がオレンジ色の線をたどって右端のLEDに到達し、最後にArduinoのGNDまで到達する。

Arduino側のコードはこんな感じ。
1秒ごとにピンの4番から11番へ順番に電流を流すように切り替えている。

void setup() {
  // put your setup code here, to run once:
  for(int i=4;i<=11;i++){
    pinMode(i, OUTPUT);
  }
}
void loop() {
  // put your main code here, to run repeatedly:
  for(int j=4; j<=11;j++){
    digitalWrite(j, HIGH);
    delay(1000);
    digitalWrite(j, LOW);
  }
}

このコードとさっきの動作GIFアニメーションを見比べて、あれ?と思った方。
その違和感は正しい。

GIFにしたときのフレーム落ちもあるんだけど、あきらかに各LEDは点灯というより点滅している。

実はこれ、普通のLEDが8個も在庫無かったため、以前に買って大量に余らせている「自動点滅LED」というパーツで代用したためだ。電流を流しっぱなしでも勝手に点滅してくれるLED。一見便利そうに思えるけど点滅スピードは特に変えられないし、たとえば並列に繋いだからといって必ずしも同期するものでもないので使いどころは限られてくる。

実験用のLEDとしては、秋月電子で購入できる抵抗入りLEDが便利かなと思ったので今度買ってみようと思う。

おまけ

今回の記事の副産物だけど、パワポの2013以降で使える、画像の目立たせたいところだけを強調する方法。

前回の続きで、Arduinoからの制御に成功したので記事にすることにした。

基板はこんなかんじ。


材料

ユニバーサル基盤

これはサンハヤト社から出ている、ハサミでカットできる薄型の基盤。

DCジャックと12v ACアダプター

元の製品から拝借。

DC-DC 降圧コンバーター

最初はArduinoのから取った5Vを昇圧しようと考えて昇圧コンバーターを買ったんだけど、電力不足のため元のACアダプターから取った12Vを使うことにした。
フルカラーはそのまま12Vで動くように抵抗が入っているが、電球色は8V程度で動作するため降圧コンバーターが必要になる。

トランジスタ

NPN型バイポーラトランジスタ 2SC1815 BL × 4個

抵抗器

1kΩの金属皮膜抵抗

電子ワイヤー

適宜

回路図(もどき)

本当は厳密にルールが決まっているんだけろうけど、知識がないので記号だけ拝借。

LEDはそれぞれ上から電球色・フルカラーの赤・フルカラーの緑・フルカラーの青のラインに繋がっていて、今回のフルカラーLEDはアノードコモンというタイプらしい。アノード側(+)が共通(Common)でカソード側(-)が分岐しているタイプである。

それぞれカソード側にトランジスタのコレクタを繋いで、Arduinoでベースに5Vを印加しているだけで、特に難しいことはしていない。
PWMに対応したピンを使えばanalogWrite命令でPWM調光もできるのである程度色を制御できる。
ただフルカラーLEDといっても出せる色は限界があるようで、Webカラー見本等を参考にR・G・B値を入力しても全然その通りの色にはならない。
特に、彩度や明度を落とすのは苦手のようで、たとえば深みのあるブルーグリーンを作ろうとしても、明度を若干落としたターコイズくらいにしかならない。
少し残念ではあるけど、それでも元の製品よりは細かく色を調整できるようになったので嬉しい。

Arduinoコード

割と適当なサンプル。暗めのブルーグリーンを作ろうとしてターコイズになったコード。

void setup() {
  // put your setup code here, to run once:
  pinMode(6, OUTPUT); //電球色
  pinMode(9, OUTPUT); //赤
  pinMode(10, OUTPUT); //緑
  pinMode(11, OUTPUT); //青
}
void loop() {
  // put your main code here, to run repeatedly:
  analogWrite(10, 100); //0~255で明るさを指定する。
  analogWrite(11, 15); //0~255で明るさを指定する。
}

今後の展開

特に記事にする予定はないけど、いつも通り常時稼働させているラズパイからシリアル通信経由で動かそうと思っている。
そうすれば時刻やその他の環境によって色や明るさを変えたりといった制御がPythonスクリプトで簡単に実現できる。

しかしそろそろラズパイ1台になんでも集中させすぎて怖くもなってきた。
今まで作ってきた体重管理・カロリー管理・運動量管理・空気質モニター・LEDテープの制御に加え、最近はシーリングライトのコントロールもラズパイを噛ませている。更に今回のベッドサイドランプの制御もラズパイでやるので、まさに単一障害点である。もう少し分散化させた方がよさそうだなと思う今日この頃である。

以上

今回はAmazonで購入したベッドサイドランプを改造してArduinoで制御できるように準備してみた。
完成してから記事にするのがベストなんだけど、あえて準備までとしたのは、書く気になってるうちに書いてしまおうという魂胆である。

改造のベースとして使用したのはこちら。

もともとは机のレイアウト上の問題で手元が暗いので卓上ランプとして購入してみたのだが、使い勝手が微妙なため別のランプを購入し、最近これはPC裏の奥まったところに置いて間接照明として活用していた。

しかし困ったことに、奥まったところに置いてしまうと天面のスイッチを操作するのが困難になる。夜間はOFFにしたいのだ。

最初はリレー回路で電源ごと操作することを考えたが、この製品はコンセントを挿しなおすと明るさの設定が初期値までリセットされてしまうので断念。
また、折角カラーLEDが内蔵されているのに色を固定する機能が無く、色は時間経過で勝手にローテーションしてしまう。このためカラーを使うことはもともと諦めていたのだが、Arduinoで制御できるのであれば好きな色で固定することも可能だ。(訂正:もともと色指定できるらしい。使い方が悪かったようだ。)

そこで今回は、この製品の改造にトライしてみることにした。

とりあえず分解した写真。

うーむ、なるほど。
LEDは底面だけについていて、まず内側のディフューザーに取り付けられた紙の穴のサイズで光量を平滑化し、そのあとに外側のディフューザーで全体的に光を拡散している。これはなかなかうまい作りである。

そしてLED基盤をよく見ると、外からアクセスできそうなランドが見つかる。これはおそらくモジュールの単体テスト用に設けられたランドと思われる。

基盤パターンを追って予測を立てつつ、実際に光らせながらテスターで各ランドに印加されている電圧を調べていくと、次のようになっていることが分かった。

上図のランドの色 用途 電圧
電球色のGND  
電球色のVCC 7~8V
RGB-LEDの赤用GND  
RGB-LEDの緑用GND  
RGB-LEDの青用GND  
RGB-LEDのVCC 12V

つまり元々ついてるコントロール基盤は使わずに破棄してしまい、LED基盤に直接外部から電気を流せば光りそうだ。
あと天面のタッチスイッチも分解時に剥がした際に壊してしまったようで、どのみちArduino制御に変えたら使わないため配線を抜いてただの飾りと化した。

さて、ということではんだづけ。

配線にはこちらのAWG28相当のコードを使用した。

AWGというのは導体の直径を表す規格で、この値によって許容電流が決まってくる。※被膜の直径とは別なので注意
https://www.batteryspace.jp/html/page28.html

AWG28は最大1.4Aとのことで、この製品の表示では電球色が6Wなので6W÷8V = 0.75A、RGB-LEDが12Vで3Wなので3W÷12V= 0.25A。
製品表示はコントローラーの電力込みの表示なので、実際には更に電流は下がる。かなり細いケーブルだけど全く問題ないことが分かる。
まぁそんな計算しなくても、この製品のInputが12V/1Aとなっているので、そもそも1.4A許容のケーブルなら全電力1Aが1本に集中しても問題ないわけだが、もともと専門外の工作なのでとにかくビビる。こんな細い線で、こんな強い光のLEDに電気流して大丈夫か。。燃えだしたりしないか?とか。

だから念には念を入れて、問題ないことを確認する。安全のためには慎重すぎるくらいでちょうどいい。

さて、はんだ付けが終わったら再度組み上げてテスト。

細いケーブルを選んだおかげで6本すべて、コントロール基盤を排除したあとのACアダプタの差し込み口から引きだすことができた。かなり収まりが良い。

テストには直流安定化電源を使用した。

※カメラのシャッタースピードの関係で電源電圧がうまく表示されてないけど、全部12V。

ここまででできれば、あとはArduinoで制御できる。
PWM制御という、人間の目で分からないくらいのスピードで電流のON/OFFを繰り返す方法があるのだが、このPWMで各色の明るさを調光することで元の製品より扱える色数も増えると思う。

12Vと8VについてはArudinoから取り出した5Vを以下の可変昇圧コンバーターでどうにかしようと考えている。

今回はここまで。次回に続くかどうかはとりあえず気分次第ということで。。

脱着コネクター付 定形外郵便限定 送料無料安全パーツ 事故防止パーツ リール付 ネックストラップ 日本製 本牛革 レザー

前回は3Dプリンターで印刷した造形物の加工について記事にしたが、今回はそもそもの造形自体の品質UPに取り組んでみた。


きっかけはこちら。

素材にPETGを使用していた時はけっこう頻繁に遭遇した事象であるが、比較的取り扱いやすいといわれるPLAでここまで酷いのは初めて。。
これはちょっと真面目に向き合わないといけないと思い、色々とやってみた。

ベッドレベル調整

まず取り組んだのはベッドレベルの再調整。
これはプリンターのヘッドとベッド(造形台)の距離を調整する作業である。
買ったときに1度やったままずっと使ってきたけど、かなり面倒な作業なのでこれまで避けてきた。

写真撮り忘れたのでとりあえず手書きの絵で説明すると、四隅のネジを回してヘッドとベッドの間が印刷用紙1枚分の厚さになるように調節する。

紙をスライドさせたとき、わずかに摩擦というか引っかかりを感じるが問題なくスライドできる程度に調整するとのこと。
これが非常に難しい。4隅のうち1つをいじれば、全体のバランスが変わって他の隅でちょうど良い隙間だったのが変化してしまうのだ。
よってあちらを立てればこちらが立たずという文字通りの状況に四苦八苦しつつ、どこかで妥協するという作業になる。

しかし真面目にやってみたところ、脅威の結果に!
なんと、造形物の底面におこげがない!!(もじゃってるのは次の課題なのでお目こぼしを)

毎回やる必要はないものの、何回かに一回はやったほうが良いなと反省した。

最近ANYCUBICから上位モデルと思われるVyperという3Dプリンターが出ているのを知った。こちらはオートレベリング機能付きなのでネジを締めたり緩めたりという作業が必要ない。

まだまだレビューは少ないが、私が今から購入するとしたら間違いなく上記にする。。
まぁ既に持っている積層式を買い変えるくらいならまずは光造形式を優先すると思うけど。

CURAパラメーターいじり

以前から造形物の壁面と内容の間に隙間が空いてしまう事象に悩まされていたのだが、調べるとプリンターのホットエンドの温度設定を上げると改善することがあるとのこと。
要はより熱を加えることで、よりドロっとさせて接合力を高めるという理屈。また、壁面の印刷スピードを下げることで丁寧に造形するようにした。

温度は200℃から215℃へ、壁面の速度は50mm/sから40mm/sに。

すると以下のとおり顕著な改善が見られた。

ただ仕上がりはまだまだ要改善。

フィラメントドライヤー

ネットで検索すると綺麗な船模型がごろごろ出てくるので、これは明らかに私の印刷環境の異常だ。
何がまずいのかと色々調べていたところ、「大したことないだろ」と一蹴していた湿気問題が気になり始めた。
フィラメントは吸湿すると品質が落ちて印刷で様々な不具合がでる。

それで色々調べたところフィラメントドライヤーなるものが存在することを知り、Amazonで購入した。

50℃で6時間保管したので、多少は乾いたはず。

ただ印刷してみるとカッスカスでほとんどフィラメントが出てこないか、まともに印刷できない。
ひょっとして水分飛ばしすぎ?そんなはずは。。

ホットエンド交換

もうあとは目詰まりくらいしか考えられない。ひょっとすると今までフィラメント内の水分でなんとか液体度合が上がって出てたのをドライヤーがとどめになったのかもしれない。。
※フィラメントが乾燥すること自体は良いことである。目詰まりとの相互作用で崩れたかな。。というのは単なる私の素人考えである。

ついにこいつと向き合う時が来たのか。

さっき爆発してきましたみたいなコゲ様であるが、これはこびりついたフィラメントが焦げたものだ。

幸いなことにANYCUBIC MEGA Sには最初からスペアのホットエンドが付属しているので根気があれば交換できる。

取り外しで参考にしたのがこちらの動画。
youtu.be

ただ私はケーブルタイは切らずにホットエンドに繋がった白いチューブごとするっと引き抜いて、新しいものもそのままするっと取り付けることにした。

取り付け完了。

ここでミスったなと思ったのは作業の前にヘッドを高く上げすぎていたこと。上から六角レンチを回す必要があるけどヘッドが高すぎると上部の金具と干渉してレンチを回すスペースが無い。
交換するので下部のスペースを広くとろうとして失敗した。古いホットエンドのセンサーを外した後に気づいたけど電源を入れても本体がセンサー異常で高さ変更を受け付けてくれず、苦労した。

印刷結果

印刷前にCURAはちょっといじった。最初のレイヤーを遅くしたのとヘッドの温度を5℃下げて、210℃に。

結果的に、過去1番くらいの仕上がりになった。



調整次第で綺麗になるもんだなぁ。

よく見かけるその船は何なの?

これは3D Benchyと呼ばれる有名なテスト用のモデルである。
どちらかといえば3Dプリンターが苦手とする形状を寄せ集めることで、これが綺麗に印刷できたら他もきっとうまくいくという指標になるので、印刷テストに最適なモデルだ。

こちらからダウンロードできる。
www.3dbenchy.com

終わりに

今回は3Dプリンター関連の調整を諸々試してみた。
苦労した甲斐があってひとまず印刷テストはうまくいった。

購入当時はあっけなく印刷できてしまったのでとても驚いたけどあれから1年色々と失敗も重ねてきた。
なかなか一筋縄ではいかなくてもどかしいけれど、これくらい落とし穴というかちょっとした面倒くささがあった方がスキルとして差別化できて良い気もする。
今後も色々トライして工作の幅を広げていきたいと思う。

当ブログは、amazon.co.jpを宣伝しリンクすることによってサイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定されたアフィリエイト宣伝プログラムである、 Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。