February 2007アーカイブ
新宿3丁目、末広亭の近くに豚丼の専門店があるという。
これまで2回ほど捜索しても見つからなかったが、今回ようやく発見することができた。
店の名前は「白樺」。

地下1階で席は7つあったが、狭くて全部は座れなさそうだ。
入ったときは満席だったので、店の人に階段の上で待っててくれと言われる。しばらくするとぞろぞろ人が出てきて、席が空いたとのこと。店に入ったら自分一人しかいなかった。
豚丼100g、ごはんは普通で注文。
豚肉を焼く音と、タレが焦げるにおいが漂って期待が高まる。
その豚丼がこれ。


うまい。
ものすごくうまい。
もう一度言いたい。ものすごくうまい。
肉は適度なやわらかさで、かむごとにうまみが出てくる。タレもうまい。
豚肉って本当にうまい。
ひととおり食べ終わったあたりで、自分がカメラを持っていたことに気付いていた店主が変身していた。
頼んでもいないのに。

ブタ丼マン。テレビ用のキャラクターだそうだ。
「器にタレをたらすのでその時を撮ってください」
…はい。わかりました。パチリ。
豚丼うまいし、店主も微妙に面白い。おすすめですよ。
ラジオを自動で録音、ネットワーク上に置いておけばどこからでも聞けるではないか。
そう思ったので実際にやってみた。
以下、フカヒレラジオ自動録音&自動アップロード覚書き。
銚子電鉄が危ない、と知ったのは昨年の11月末のことだった。
「経営難で電車修理代を稼がなくちゃいけないので、ぬれ煎餅を買ってください」
という衝撃の売り文句。
鉄道が減ってしまうのは寂しいので、迷わずオンラインショップで注文したが、注文が殺到して届くまで最長4カ月待ちだという。銚子電鉄の売店ではいつも売っているというので、買いに行くことにした。

思い立って犬吠埼に行ってきた。昨年の末から行きたくなっていたんで。

なぜ行きたくなったのかは、また明日!!
(引っぱってるのはフィルムの現像待ちだからです)
上野の東京都美術館に「オルセー美術館展」を見に行った。
はずが、案内板の「ものづくり展」を見かけて、この記事読んで行きたかったことを思い出す。
オルセー美術館展は4月までやってるからまあいいやであっさり科学博物館に変更した。
科学博物館は改装と「ミイラと古代エジプト展」で混雑してた。
自分にはミイラよりも超ピカピカの車だ。

デジカメ構える自分が映りむほど(右)。

ボーキサイト。社会の教科書で出てきたでしょ。本物を初めて見た。

参加企業のカタログがずらーっと。

機械で金属を磨くと、表面の凹凸が20ミクロンあるんだそうな。で、熟練の職人が磨くと2ミクロンにできる。職人すげー。
磨き抜かれた金属の色っていいね。
・床ダンボ
・床電報
・床参謀
・床乱暴
・みなみ床らんぼう
++++
東武線の特急列車に「しもつけ」と「きりふり」がある。
一緒になったら「しもふり」だ。肉。
「一緒になったら」ってなにさ。
仕事帰りに(まだあった)宝くじを換金した。少し当たっていて4500円。
当選金を調べている間、視界に入る「スクラッチくじ」。
すいません、8枚(1600円)ください。
がりがりがり。
結果、さらに2500円ゲット。900円もうけた。
スタバに寄って、ラテにホイップ追加。いつもより少しうまかった。
きのうは友達の結婚パーティー。
おめでとう!! 末長くお幸せに。

++++
今日、おみくじ引いたら

大吉。
いえーい! よろずオッケーだって!
今年はいいことありそうだぞ。