『明日の神話』を見に行った。

でけー。感動しました。
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横浜トリエンナーレを見に行った。
いちばん面白かったのは『工作船』だった。

「あすか」でけー。
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先週、空耳アワーにはがき送った。乞うご期待。てぬぐい欲しい。
『明日の神話』を見に行った。

でけー。感動しました。
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横浜トリエンナーレを見に行った。
いちばん面白かったのは『工作船』だった。

「あすか」でけー。
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先週、空耳アワーにはがき送った。乞うご期待。てぬぐい欲しい。
今回は覚え書きです。
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Macのプログラミングをやっていたころ、プログラムの参考として「SillyBalls」というサンプルアプリケーションがあった。直訳すると「バカ玉」ってところでしょうか。
ウインドウの中にランダムの位置にランダムの色で円を描き、その中に「Bob」と書いていくだけのアプリで、プログラミングの練習として何度かお世話になった。
前からこの「SillyBalls」をIllustratorに移植したら面白いんじゃないかと思っていたが、どうやって作るか迷っていた。プラグインで作るのがベストだが、かなり大変になりそう。試しにプラグインのサンプルコードをコンパイルしてみたが、プラグインが生成されずよくわからん。とっととあきらめ、JavaScriptで書くことにした。
IllustratorをJavaScriptで動かす方法はOpenSpaceというサイトが大変参考になる。使えそうなコードを見ていたら、ほとんどそのもののプログラムがあった。これをベースにして自分なりに改造したらプログラムが完成。すぐできたわ。
実行するとこんな感じのタマが

ズドドドドとドキュメント全体に描画されるのであります。

1回の実行で40個のタマを描く。上のは4回実行したのでタマは160個あるはず。
手打ち設定ながらも、タマの大きさ・数、CMYK各色の最大値を設定しやすくした。色をすべてMaxで設定すると400%になることもあるので要注意だ。プラグインなら設定ウインドウで値を設定して実行!できるんだけど・・・・。
タマがところどころ固まってるように見えるのは、疑似乱数ってやつなのでしょうがないのかな。色も似たような色あいになるときもある。
余談だけど、疑似乱数を発生させる方法で「メルセンヌ・ツイスタ」って必殺技ぽいのがあった。竜巻出るね。
ぱっと見は役に立たなさそうだけど、応用は効きそう。円じゃなくて★や四角もできるし、「色をランダムで設定」てのがスプレーツールじゃできないようなので、それだけでも使えるかも。
ブルース・リーは尊敬する人物のひとりなのですが、いかに偉大であったかはいくら書いてもキリがありません。そんなときはYouTubeだ。
ブルース・リーは映画『燃えよドラゴン』でおっしゃいました。
「考えるな、感じるんだ」
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今日、ユーエフオーらしきものを見ました。場所は京成の町屋駅。

真ん中の上の方、白いツブツブがふたつ。わかるかなー。
ふわふわと飛んでました。
友達に『彼女』と揶揄されるほど大好きなiPhoneですが、その彼女がアップデートされ、バージョンが2.2となった。
さらに賢くなった彼女は、経路案内ができるようになり(しゃべってはくれないがアニメーションがかっこいい)、ついに絵文字も書けるようになったのだ。
いくつかの絵文字がiPhone向けにカスタマイズされていておもしろい。
従来のソフトバンクは次の通りだが、

iPhoneではこの通り。

波が富嶽三十六景ぽくなっていて猛烈に気に入っている。
ケータイはiPhoneに、ヘッドフォンがiPodのイヤフォンになっているなど芸が細かい。
顔は全体的に不気味系。

うんこ。

バージョンアップにより、auから絵文字入りメールが送られるとすべて文字化けする問題がありましたが、これは解消されました。まだdocomo、auと絵文字を送受信しても見られないですが、近々見られるようになりますので気にせず送ってもらってOKです。
今までご配慮ありがとうございました。
たびたび行う「名前は聞いたことあるけど観たことない映画を観ようキャンペーン」開催中。ルールは、洋の東西を問わず、名作・迷作問わず、ネタ元になる映画、マニアックでもOK。
先週は「地獄の黙示録」を観た。ちょっとブルーになりました。
昨日「ブレードランナー」を観た。
ほぼ予備知識なく借りたので、ハリソン・フォードが主演だったのも知らず。
始めの方でハリソン・フォードがごはんを注文するシーン、店員が日本語で「ふたつで十分ですよ」というのがなんとなく面白かったのでググってみたら、同様に面白がってる人がたくさんいてうれしかった。そーか、そうなのか。ふたつで十分かも。
「ブレードランナー」の東洋と西洋がごちゃまぜの世界観はすごく好き。
次の予定は
・トロン
・DOOM
・Uボート
心温まらない映画ばかり。
ボージョ ボージョ ボジョ 酒屋の子〜♪
ボージョレは20日解禁です。
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前に会社にお歳暮で置いてあったせんべいがおいしかったのを思い出して、お取り寄せ。
カレー味の歌舞伎揚げせんべいで、その名も華麗満月。

買いたい方は「播磨屋本店」で。
Love & Peace展が昨日で終わりました。あー疲れた。
今回の作品を説明しよう!
テーマ?としては、
・パロディをやりたい
・和風にしよう
・といえば浮世絵だ
・幸い浮世絵は小さいのでローコストも
みんな知っている浮世絵がいいよね、と思って「月に雁」を選んだ。最新鋭の戦闘機F-22 ラプターが日本に来たニュースは知っていたので、これを組み合わせたら面白いだろう。幸いタミヤからプラモデルも出てるので参考にしやすい。
軍隊は陸海空の3つに分かれているので、陸軍と海軍の絵も描こうかと考えたが描かなかった。いずれ描くよ。
ひととおり描き終わり、出来栄えを見ようと家のプリンタで出力。そのときのショボさにビビる。パネルに貼って出すつもりだったが、絶対ショボくなる。
うわーこりゃヤバいかもー。
現実逃避すべく江戸東京博物館でやっていた「ボストン美術館浮世絵名品展」を見に行く。ここでキレイに額装されているのを見て、額装することにした。絵のサイズに合わせて額を注文したので1週間かかるという。金銭的には痛くて、パネルに貼るより倍以上高くなった。
額ができる間、絵に細かい修正をして恐る恐る印刷屋さんに注文。和紙にインクジェットで印刷してもらった。
できあがった額に絵を入れてみたら見違えるように立派になった。
では完成した絵と、参考に「月に雁」も。

アイデアが浮かんで、ラプターのプラモデルを買って作って描いたのが今年の春のこと。完成したのは10月末。額は展覧会の前日にできた。
もうねえ、早めに作っておくとか言わないことにした。いつもギリで作ります! 来年もギリギリで!!
皆様のお誉めにあずかり恐悦至極であります。
見にきていただいた方、誉めたり励ましてくれたりした方、本当にありがとうございました。
今後もいろいろがんばります。
上野の東京国立博物館でやっている「大琳派展」を見に行った。
4つの「風神雷神図」を一度に見ることができるのが圧巻。いやー良かった。
興味のある人は絶対見に行くこと。超お得展だぞ。
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国立博物館のミュージアムショップでは印刷の浮世絵が安く売っているので、買おうと思い見に行った。
値段は1980円だった。「月に雁」が欲しかったが、売っていなかった。1万円の復刻版だとあったんだけどお金ないので断念。ちなみに「月に雁」のホンモノは1000万円ぐらい。
でも、なにか買って帰りたいなとウロウロしてたら良いのを見つけた。

ディスコーディスコディスコー!なハニワマスコット「踊る人々」525円。いいだろ。
iPhoneにはつけられないのでデジカメにぶら下げることにしました。
1週間前に書いた耳パッドがようやく到着。受け取りに行きました。
パッドがなかなか装着できなかったが、縁を裏返しておくとつけやすいです。

このヘッドフォンは低音がズンズン出るのが気に入ってたのです。別のヘッドフォンを使っていたら音がスカスカした感じがしてたので、このときに買った曲を聴いたらかなり違う印象。
聞きなれた音が戻ってうれしい。
駅に向かう通り道に青々と葉をつけた植物があった。

「植物」と書いたのは木なのか草なのかわからないから。
そして、この植物はアスファルトを突き抜けて生えてたのだ。

この夏、急成長を見せて隣の街路樹より大きくなっていた。
成長を見守っていたが、先日あえなく伐採。

根性見せてもらいました。
デザインアワード2008の授賞式に行ってきた。
授賞式は梅窓院というお寺のホール。お寺といってもホールは普通以上にモダンな建物でした。

まあ授賞はなかったんですけどね。
授賞式は昨年までブルーノート東京でやってたんだって。そっちのほうがいいなあ。
自分が出した作品はこんなのでした。

上に街路灯があるのを前提にして作ったんだけど、展示のときは街路灯がなかった・・・。
↓こういうところに展示されればベスト。

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昨日からLove & Peace展が始まりました。

今回の作品は小さいんですよ。
お暇がありましたらぜひ見にきてください。
12:30
額縁を受け取りに新宿。
13:30〜16:30
授賞しないであろう授賞式に参加。
19:00〜
すきやきパーティー
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額縁はLove & Peace展の作品を展示するためのもの。
今年は11月2日(日)?11月9日(日)、11:00?19:00です。初日は14:00から、最終日は17:00まで。
お暇があったらぜひお越しください。